Dolby-Eをサポートし、AESとアナログオーディオに対応しています。DRS内部のDSPによりゲイン補正やディレイ、L/Rサミング、L/Rスワッピング、そしてAESペア分離機能などサポートします。DRSは64×64ルーターから、36RUの2048×2048ルーターまで柔軟に対応します。各DRSフレームはパワーサプライ、クーリングファン、そしてコントロールインターフェイス回路を搭載しておりすべてフロントパネルから取り外し可能で、電源を入れたまま交換できるホットスワップタイプです。
【I/Oコネクタの種類】