ワイドなフレームサイズのシリーズで、HD、SD、アナログNTSC/PAL、そしてTTLビデオをサポートします。64×64(4RU)から1024×1024(2ラックフレーム)まで豊富なマトリックスサイズをご用意。フレームに光ファイバー入出力の追加や、ダウンコンバーター、DAコンバーターなど内蔵可能なオプションも充実しており、外付けのコンバーターを省くことも可能。Cheetahのクロスポイントは2重化可能で、PESAの特許(Watch Dog)となっています。標準でビューボートソフトウェアが付属しています。
【豊富なマトリクスサイズ】
16×16以内:JNS8/Bobcat/Ocelot/Premier
32×32以内:Cougar
64×64以内:Jaguar/Cheetah64
128×128以内:Cheetah128/Cheetah DRS
256×256以内:Cheetah/Cheetah DRS |